MCSヤング・アーティスツのロゴが密かに新しくなった件

みなさま、いろいろと大変なこのご時世ではございますが、今日もおうちに、こもっていますか!!トランポリンで運動不足の解消、してますか!!

そしてなにより・・・・MCS、してますか!!なに?していない?そういう人は壁に向かってMCSと10回唱えて・・・えいっ!!あら不思議!!あんなにつらかった肩こりが、一瞬でなくなったんです!(効果には個人差があります)

・・・・そう、そういうことなのだ。

MCSです、MSCではありませんのでお気をつけ下さい。これまで我々は、Mの文字をメインとしたロゴを使用しておりましたが、これは、さる場所からのリーク情報によれば、大変古い、ラテン語とかそういうのが全盛だった頃からのフォント、を使用していたのだそうです。

それをちょいちょいちょいのちょいっと、デザイナーの方にめちゃくちゃ時間をかけていじっていただいた結果、とりあえずこういうものができまして、あーなんか、メダルっぽい?とか思われるかもしれませんが、まあそういう感じで、ポップな、とかガーリーな、とかチャイルディッシュな、とかそういう方向性ではなく、重厚感、信頼、伝統、そういった言葉が踊り踊るようなものとなったのである!!ババーン!!(言いたいことに比べてこの文章があまりにも軽すぎる、という苦情は受けませんのであしからず)

誰も気がついて褒めてくれないので自分から言いに来ました。Facebook、メール、faviconとかも差し替えたので、そのうち世界中に浸透していくと嬉しいなと思いますよ。

https://www.facebook.com/MCSYoungArtists/


このMSC、もとへ、MCSという団体は、ワンおばちゃんという、今を生きる天与の才、歩くシャンパン辞典、おしゃべりの女帝こと、ワンおばちゃんの手でロンドンはメリルボーン地区で2006年に産声を上げたのである。それが港区、同じMで始まる地に主たる拠点を移して今は二人でせっせとやっとるんやけん、それやから丸く囲んでMarylebone London・MMVI・Minato Tokio と書かれているのだ。

この言葉の謎解きについては、またいずれ語ることもできる日が来ると思うので、それまで楽しみにしておいてほしい(注:特に語ることはありません)。

ともかく、これからはこのロゴで行きますけんな、覚えといておくんなまし。それではみなさまごきげんよう。私はトランポリンダイエットに励んできます!!あと、ワンおばちゃんっていう愛称がついてますけど、ワンっていう名字ではないのでそこのところはお間違えのなきよう。

0 0 vote
この記事の評価
guest
0 コメント
Inline Feedbacks
View all comments